ギフトプラザ採用

ギフトプラザ採用

That’s
Our Style

「親身な思いやり」
それが私たちの
接客スタイル。

お客様に声をかける

ギフトプラザの接客は「お客様に声をかける」ところから始まります。なぜなら、お客様の目的が事前にはわからないためです。ギフトには内祝いなど20の用途があり、ギフトプラザにご来店いただいた時点では、お祝いごとに使われるのか、ご不幸があったのか、見当がつかないのです。ときには「何人かに別々の贈り物を選びたい」という場合もあり、300坪もの広い売り場を何回も行ったり来たりしてしまうことも考えられます。そういうご不便をかけないためにも、スタッフが“待つ”姿勢でいてはいけないのです。

すべてはお客様への
親身なおもいやり

また、お客様の多くが「先方は喜んでくれるだろうか「これを贈って失礼にあたらないだろうか」という疑問や不安を少なからず抱えていらっしゃいます。例えば“内祝いは半返し”という金額の目安は知っていても、「その金額内でなにを選んだらいいのか」ということまでは、なかなかわからないものです。しかもギフトプラザには1万点ものアイテムがそろっているので、迷われてしまうことも。
そこで頼られるのが、ギフトアドバイザーによる適切なアドバイスと「これなら大丈夫ですよ」という後押し。それによってお客様は安心して品物を贈ることができます。すべてはお客様への親身なおもいやりから。その気持ちが、積極的に声をかける接客へとつながっていくのです。

Difference

接客スタイルの違い

動機が違う

  • 何らかの用途がある

    ギフトには約20の用途があり、 来店者が何を必要とされているかは 聞いてみなければ分からない。

    たとえば出産でお祝いをいただいた方は「内祝い」を探してご来店しますが、「内祝い」という商品はないのです。何の用途でどんな相手に贈るのか、まずは来店者から情報をいただくことが必要です。相手に贈るのか、まずは来店者から情報をいただくことが必要です。

  • 何らかの用途がある

    単純にもの(商品)がほしい。

    来店者は、特定の商品を求めていらっしゃいます。例えば「薬」がほしかったら薬局を訪ねる、「野菜」が必要なら八百屋やスーパーの野菜売り場に行くなど。店側は来店者が何を求めているのか予測できるため、基本的には自由に買い物を楽しんでもらう体制です。

動機が違う

  • 何らかの用途がある

    来店者がどなたかに
    差し上げるものを購入します。

    選ぶ際には「相手の方が喜んでくださるかどうか」「相手の方の失礼にあたらないかどうか」を考えることが大切。商品の内容や質ばかりでなく、金額面での配慮も贈りものでは必要になります。

  • 何らかの用途がある

    来店者自身が使用・消費

    来店者が自分で生活や趣味のためなどに使用・消費するものを購入します。選ぶときには、「自分にとって必要なものか」「自分が気に入るか」ということが一番重要。商品の質や金額もご自身で選べます。

動機が違う

  • 何らかの用途がある

    一度接客したお客様との
    関わりが深くなる。

    その場にふさわしい贈り物を提案し、注文された物をまちがいなく届けることで、信用が増し「次も○○さんにお願いしたい」という個人指名につながります。その積み重ねで、親密なおつきあいが長く続いていきます。

  • 何らかの用途がある

    偶然性が高い

    ほしい商品があるていど決まっているので、買い物に出かけたその日、店にいるスタッフが対応します。スタッフとの関わりは基本的に店内での一時的なものであり、特に名のり合う必要もない場合がほとんどです。

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