ギフトプラザ採用

ギフトプラザ採用

Dramaお客様との物語

お客様との物語

接客のひとつひとつに
色々なドラマがあります。

お客様の喜びや悲しみに共感しながら、プロとしてお手伝いをさせていただいていると、
心が通いあう瞬間が必ず生まれます。

贈り物を通して「人と人をを結ぶ」という役割をになっているギフトプラザには、
感動のドラマがいっぱい。

同じギフトであっても、100人の方がいれば、100通りの物語がつづられているのです。
いつか、あたなが次のドラマの創り手となることを願って。

  • 山平 雅光(店舗運営部)

    Drama04

    結婚式の引出物をご注文くださったご両親の方々から。

    「あなたが担当で良かった」と引出物を頂きました。

    私が白河店で営業をしていた時のこと。ごあいさつから始まって何度かお会いするうちに、ご注文くださったお宅がありました。 お子さんの結婚式の引出物が必要とのことでした。150名分の引出物が決まるまで、新郎新婦のおふたりと、ご両家・ご両親のいろいろな意見をまとめる立場になり、ずいぶん気を配ったおぼえがあります。 そういったことからか、新郎のお父様から「ぜひあなたを結婚式に招待したい」と言っていただいたときはうれしかったですね。

    残念ながら式には出席できなかったのですが、「あなたが担当で本当によかった」と湯飲みセットの引出物をちょうだいし、「人生の節目のお手伝いをさせてもらったんだなぁ」という充実感が心の中にあふれました。 その後、すぐに赤ちゃんが誕生し、「内祝い」や「雛人形」のご注文もうけたまわりました。まったく面識のなかった自分がこんなにお世話になるとは…。 転勤してその方々とは遠く離れてしまいましたが、今でも感謝の気持ちでいっぱいです。

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