ギフトプラザ採用

ギフトプラザ採用

Dramaお客様との物語

お客様との物語

接客のひとつひとつに
色々なドラマがあります。

お客様の喜びや悲しみに共感しながら、プロとしてお手伝いをさせていただいていると、
心が通いあう瞬間が必ず生まれます。

贈り物を通して「人と人をを結ぶ」という役割をになっているギフトプラザには、
感動のドラマがいっぱい。

同じギフトであっても、100人の方がいれば、100通りの物語がつづられているのです。
いつか、あたなが次のドラマの創り手となることを願って。

  • 春日部 祐子(猪苗代店)

    Drama07

    雪の季節、新規のお客様のお宅を訪問。

    なんとかお役に立ちたいという思いが伝わったようです。

    以前、店外活動として、まったく面識のない磐梯町のお客様のお宅にうかがったことがありました。そのお宅にはご不幸があったのですが、最初はお悔やみから申し上げて、ひと言ふた言お話をさせていただくだけに。 それから、何日かおいて訪ねてみたところ、あるとき法事のお引物のご注文で「○○日に来てください」とお電話をいただいたんです。 ギフトプラザでご注文いただくこと自体が初めて…という新規のお客様だったので、ありがたい気持ちでいっぱいになりました。

    ギフトプラザという店自体を信用してくださったこともあると思いますが、「雪の中をわざわざ猪苗代から来てくれて、たいへんでしたね」と声をかけていただいたことがあり、「なんとかお役に立ちたい」という気持ちが伝わったのかな…と感じています。 その後もいろいろなご注文をいただき、お宅にうかがう機会も増えました。今では奥様とお友達のように仲良くしていただいています。 縁あって結ばれたこの信頼関係を大切に、すえ永いおつきあいができるように願っています。

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