ギフトプラザ採用

ギフトプラザ採用

Dramaお客様との物語

お客様との物語

接客のひとつひとつに
色々なドラマがあります。

お客様の喜びや悲しみに共感しながら、プロとしてお手伝いをさせていただいていると、
心が通いあう瞬間が必ず生まれます。

贈り物を通して「人と人をを結ぶ」という役割をになっているギフトプラザには、
感動のドラマがいっぱい。

同じギフトであっても、100人の方がいれば、100通りの物語がつづられているのです。
いつか、あたなが次のドラマの創り手となることを願って。

  • 佐々木 愛美(石巻店)

    Drama01

    「ハガキを貰ったから、また顔を出してみたよ」

    もっと近いお店もあるのに、わざわざ来てくださるんです。

    お孫さんの「内祝い」を求めて、久しぶりにお店にいらっしゃったお客様。そこで共通の知人や昔の懐かしい話で盛りあがりながら、あれこれ提案をさせていただきました。 その時は、お祝いをくださった相手の方の年齢や家族構成などをお聞きし、季節的なことも考えた結果、“毛布”をおすすめいたしました。 とても満足していただけたようです。後日、お客様の顔を思いうかべながら、ご来店・ご購入へのお礼の言葉をハガキに書いて、お出ししました。

    すると、しばらくしてそのお客様が「お礼のハガキをもらってうれしかったから、また来てみたよ」とお店にいらっしゃったのです。 そのお客様のご自宅からだと、郡山店に行かれるほうが近いのですが、郡山安積店にいる私をわざわざ頼ってくれて…。 その後も何度か追加注文をいただいたのですが、毎回電話で私を指名してくださいました。これからも信頼されるアドバイザーとして、「ていねいに、親身に対応してくれる」というお客様の評価にこたえていきたいと思います。

Otsuka Co.,Ltd. Recruiting

Heart and Passion マイページ